度数分布・代表値・分散と標準偏差
度数分布表は階級ごとのデータ数、ヒストグラムはそのグラフ。代表値は 平均値(合計÷個数)・中央値(並べて真ん中)・最頻値(一番多い値)。ばらつきは 分散(ずれの 2 乗の平均)と標準偏差(√分散) で表す。
解説(冒頭)
例:17 人の 50m 走のタイム(秒)。7.2 6.8 7.1 6.4 7.6 8.1 7.1 7.2 6.8 7.7 6.2 5.9 7.3 7.8 7.6 8.2 6.8
このままでは特徴が分かりにくいので、度数分布表や代表値でまとめます。
この続き:解説の残り・インタラクティブ教材 2 個・練習問題は、ログインして学べます。