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出題範囲 › 第 12 章 プログラミングとオブジェクト指向

新シラバスの用語(フロントエンドフレームワーク・ローコード / ノーコード)

フロントエンドフレームワークは、利用者の操作画面を効率よく作るための開発のひな形(React・Vue.js・Angular など)。ローコード / ノーコードツールは、ソースコードを最小限しか書かずに、または全く書かずにアプリを作れる(Shopify・BASE など)。JSON は軽量なデータ記述形式。

先に学ぶ知識点:プログラミング言語とマークアップ言語

解説(冒頭)

フロントエンド(利用者が見て操作する側)の開発では、よく使う部品や仕組みをまとめたフレームワークを使うことで、効率的にアプリケーションを作れます。
ローコード / ノーコードは、プログラミングの専門知識が少なくても業務アプリや EC サイトを作れるため、DX(デジタルトランスフォーメーション)を進める手段として注目されています。

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