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出題範囲 › 第 12 章 プログラミングとオブジェクト指向

UML の図(シーケンス図・アクティビティ図・ユースケース図 ほか)

シーケンス図=オブジェクト間のメッセージのやり取りを時系列で。アクティビティ図=処理の流れと分岐。ユースケース図=アクター(利用者)から見たシステムの機能。ステートマシン図(状態遷移図)=1 つのオブジェクトの状態の変化。クラス図=静的な構造。

先に学ぶ知識点:UML クラス図(多重度と関係線)

解説(冒頭)

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