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出題範囲 › 第 12 章 プログラミングとオブジェクト指向

UML クラス図(多重度と関係線)

UMLはオブジェクト指向開発で使う統一モデリング言語。クラス図はクラスとクラス間の関係を表す。関連線の端の多重度は「相手 1 つから見て、こちら側がいくつあるか」:1・0..1・1..*(1 以上)・0..*(0 以上)。線の種類で関連・集約・コンポジション・依存・汎化・実現を表す。

先に学ぶ知識点:汎化–特化(is-a)と集約–分解(part-of)

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