データ構造のプログラム
スタック(後入れ先出し)・キュー(先入れ先出し)・優先度付きキューは、クラスのメソッド(push / pop、enqueue / dequeue)か、配列と「次に入れる位置」を表す変数で表される。2 分木は「子の番号の配列」や TreeNode クラスで表し、再帰で中間順などにたどったり、キューで幅優先探索をしたりする。ハッシュ表はハッシュ関数で格納位置を決め、衝突したら別の位置を探す(オープンアドレス法)。ヒープは親子の大小関係を保つように要素を入れ替える。
解説(冒頭)
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