← 基本情報 道場

出題範囲 › 第 15 章 擬似言語プログラミング

関数の呼出しと再帰

関数・手続を呼び出すと、呼び出された側を最後まで実行してから、呼び出した行の続きに戻る。戻り値はその呼出し式の値になる。関数の中で自分自身を呼び出すのが再帰。再帰には必ず呼び出さずに値を返す枝(終了条件)があり、引数が終了条件に近づくように呼び出す。値を求めるときは、終了条件から逆に積み上げると速い。

先に学ぶ知識点:トレース(変数の値を追う)

解説(冒頭)

この続き:解説の残り・インタラクティブ教材 3 個・練習問題は、ログインして学べます。

基本情報 道場で続きを学ぶ →

← トレース(変数の値を追う) オブジェクト指向の擬似言語(クラス・インスタンス) →