配列の操作
a[i] は配列 a の i 番目の要素。aの要素数 で長さ、aの末尾 に x を追加する で後ろに 1 つ増やせる。二次元配列は m[行, 列]、mの行数・mの列数 で大きさを得る。2 つの要素を入れ替えるには、片方を一時変数に退避してから上書きする(tmp ← a[i]、a[i] ← a[j]、a[j] ← tmp)。要素番号が 1 始まりか 0 始まりかで、最後の要素の番号(要素数 か 要素数 − 1 か)が変わる。
解説(冒頭)
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