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出題範囲 › 第 11 章 アルゴリズムとデータ構造

基本交換法(バブルソート)

基本交換法は隣り合う 2 つを比べ、順序が逆なら交換することを繰り返す整列法。1 周するごとに端に 1 つ値が確定する(泡が浮かぶように移動するのでバブルソート)。計算量は O(n²)。

先に学ぶ知識点:配列(1 次元・2 次元と添字)

解説(冒頭)

整列(ソート)には昇順(小さい順)と降順(大きい順)がある。例として [12, 3, 17, 5, 8] を降順に並べ替える。

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