出題範囲 › 第 1 章 基礎理論 ド・モルガンの法則と論理式の法則 ド・モルガンの法則「線を切ったら記号を変える」(A+B‾=A‾⋅B‾\overline{A+B} = \overline{A}\cdot\overline{B}、A⋅B‾=A‾+B‾\overline{A\cdot B} = \overline{A}+\overline{B})と、A⋅A‾=0A\cdot\overline{A}=0・A+A‾=1A+\overline{A}=1・分配法則などを使って論理式を変形できるようにする。 先に学ぶ知識点:6 つの論理回路(AND・OR・NOT・NAND・NOR・XOR) 解説(冒頭) A+B‾=A‾⋅B‾A⋅B‾=A‾+B‾\overline{A+B} = \overline{A}\cdot\overline{B} \qquad \overline{A\cdot B} = \overline{A}+\overline{B}ド・モルガンの法則:長い線を切って、真ん中の記号を変える この続き:解説の残り・インタラクティブ教材 1 個・例題 1 問・練習問題は、ログインして学べます。 基本情報 道場で続きを学ぶ → ← 6 つの論理回路(AND・OR・NOT・NAND・NOR・XOR) 論理回路・論理式の総合問題 →