2・8・16進数の相互変換
2進数 ⇄ 8進数は 3 桁ずつ、2進数 ⇄ 16進数は 4 桁ずつ。区切りは小数点から外側へ、足りない所は 0 で埋める。10進数からは「一度2進数を経由」するのが最短。
解説(冒頭)
2進数は桁が多くて読みにくいので、実務でも試験でも 8進数・16進数がよく使われます。
8 = 2³、16 = 2⁴ なので、2進数の 3 桁(4 桁)がちょうど 8進数(16進数)の 1 桁に対応します。
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