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出題範囲 › 第 15 章 擬似言語プログラミング

選択処理(if 文)

if (条件1) … elseif (条件2) … else … endif は、上から順に条件を調べ、最初に true になった枝の処理だけを実行して endif の次へ進む。後ろの elseif に来た時点で「前の条件はすべて false だった」ことが分かっているので、条件を短く書ける。return は値を返してその場で関数を終える。

先に学ぶ知識点:順次処理と演算子

解説(冒頭)

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